信頼感を表現する 会社のホームページ

「ちゃんとしたホームページが欲しいんだよね。」

ちゃんとしたホームページが欲しいんだよね。

会社案内におけるコンテンツは重要です。間違えた内容を記載しないことは当然、テキストミスにも心を配りましょう。
信用第一の会社案内のホームページは、取引先やエンドユーザー、監督官庁など様々な方から、まるで会社そのもののように見られています。
その上で、他社と差別化できる特徴をサラリとアピールしましょう。

アピールの内容、仕方がお客様側で分からなくても大丈夫です。弊社のコーディネーターやライターが、ヒアリングの上、提案をさせていただきます。

奥の深い会社案内のホームページ

奥の深い会社案内のホームページ

看板としてある以上、当然な配慮が必要な会社案内のホームページ

持って当たり前と言われる会社案内のホームページ。従来のパンフレットに代わるものとして、会社の看板として、広報部長として、名刺として、しっかりとしたホームページが必要です。
そのインターネット上の広報部長が間違ったことを言っていたり、似合わないスーツを着ていたり、お客様の声を無視していたらどうでしょうか。
会社の信用が失われてしまいます。

しかし実際には、古い内容やテキストミス、前時代的なデザインやお問い合わせのしづらい会社案内のホームページをよく見かけます。

社業をアピールする、しっかりとしたホームページをつくるには

会社での仕事と同じようですが、打ち合わせと確かなグランドデザインが重要です。
ヒアリングを基にホームページの設計図を提出しますので、そこでホームページ全体像から、細部までご理解、ご了解を頂いたうえで作業をします。

設計図の作成、必要な資料の準備は全てコーディネーターにお任せください。

ホームページ制作の流れもご覧ください。»

会社の特徴をホームページでアピールする。

会社の特徴をホームページでアピールする。

アピールする内容は絞りましょう。

会社理念をアピールするのか、売れ筋商品、商材をアピールするのか、そしてビフォーアフターなどの実績例、さらには社員をアピールするのかなど、アピールする材料、アピールする方法を提案させて下さい。
時にはユーチューブなどの動画サイトを利用するのも良いかもしれません。

他社との違いを分かりやすく、キャッチコピーなども交えて表現しましょう。

会社案内のホームページの更新

会社案内のホームページの更新

間違えのないタイミングで、間違えのない更新

会社案内のホームページの内容の更新は、例えば店舗のホームページほどは通常、多くはありません。
ただ、変更がある場合は、会社情報の更新ということで重要な場合であることが多く、取引先の関係からも、間違えのないタイミングで、間違えのない更新が必要となってきます。

さらにドメイン・サーバの保守・管理、メール設定の管理・更新は、会社の運営上、とても大切です。

ホームページの更新についてもご覧ください。»

会社案内のホームページの制作料金例

【構成】

  • ホームページお任せコーディネート
  • トップページ×1
  • 中ページ×7
  • 新着情報プログラム設置
  • メールフォーム設置
  • 基本SEO対策
  • グーグルプレイス登録
  • ホームページ更新補助
  • ビジネス用ガイドページ登録×2

制作費:336,000円

※上記料金は消費税込です。
※サーバ・ドメインやホームページの保守・更新料金は含まれていません。

ホームページの制作料金、ホームページの運営・保守料金はこちらをご覧ください。»

ちょっと上を行く、ホームページのあれこれ

ちょっと上を行く、ホームページのあれこれ

集客に特化したホームページを検討する

会社案内のホームページを中心に据えつつ、販促用のランディングページ、あるサービス、製品に特化したサテライトサイト、ユーザとのつながりを志向するソーシャルネットワークなどで、効果的に会社情報を展開することができます。

基本となる会社案内のホームページがしっかりとしているからこそ、のステップアップです。

販売促進のためのランディングページはこちらをご覧ください。»

商品やサービスに特化したサテライトサイトはこちらをご覧ください。»

ソーシャルネットワーク、フェイスブックページはこちらをご覧ください。»

会社案内のホームページを作る際の標記の揺れには注意しましょう。

ホームページに記載されている語句、特に表記の揺れについて、統一がされていないホームページを時々見かけます。
会社案内のホームページについてはこうした語句についてミスがあると、信頼感が薄れるので注意しましょう。
例えば、“バイオリン”と“ヴァイオリン”、“引越し”と“引っ越し”、“お見積もり”と“御見積り”、“身体”と“体”など。
こうした読みは一緒なのですが、表記が違うものは、打ち合わせ(仕様書)の段階でチェックをしておくことが重要です。

案外、同じホームページの中で統一されていないことが多いのが、「お問い合わせ」です。御問合せ、御問い合わせ、御問い合せ、お問合せ、お問い合せ、お問合わせ、と色々あります。
ちなみにこのホームページでは、「お問い合わせ」に統一しています。

お問い合わせ、ご相談は無料。お客様にとって、どんなリスクもコストもない所からホームページの制作、改善が始まります。見る人のためのホームページ制作、接客をするためのホームページ更新、検索する人のためのSEO対策で、この先もずっと、ビジネスツールとして活用するホームページ、ドメインを一緒に育ててみませんか。お問い合わせは、お電話(03-6271-0880)か当ホームページのメールフォームからお願いします。

メールでのお問い合わせはこちら

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